本文へスキップ

介護福祉士 合格

合格基準/高齢化社会の有望資格、介護福祉士

高齢化、核家族化の進行によって家族だけで介護をすることが難しくなり、介護福祉士のニーズはますます高まっています。

合格基準

■筆記試験
次の2つの条件を満たした者を筆記試験の合格者とする。

ア問題の総得点の60%程度を基準として、問題の難易度で補正した点数以上の得点の者であること

イアを満たした者のうち、以下の12科目群すべてにおいて得点があった者であること。

(1)社会福祉概論 (2)老人福祉論 (3)障害者福祉論、リハビリテーション論 (4)社会福祉援助技術(演習を含む。) (5)老人・障害者の心理  (6)家政学概論、レクリエーション活動援助法 (7)医学一般、精神保健 (8)介護概論 (9)介護技術(一問一答問題) (10)介護技術(事例問題) (11)形態別介護技術(一問一答問題) (12)形態別介護技術(事例問題)


■実技試験
課題の総得点の60%程度を基準として、課題の難易度で補正した点数以上の得点の者を実技試験の合格者とする。






通信講座

 介護福祉士 講座  

平成21年度試験ユーキャン合格者数6,776名!

受験経験や、学習経験がなくてもどんどん合格しています!

教材、添削、サポートも全部あわせて月々3,800円!!




TOP PAGE

ベスト参考書

リンクについて

   LINK1   2   3   4   5   6   7   8

免責事項